カードローン一覧

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行

みずほ銀行カードローンは、来店不要のネット完結で融資が受けられます。業界大手のメガバンクが運営しているカードローンなので、初めてキャッシングする方にとっても、安心感があります。

銀行ならではの低金利で、利用限度額は最大800万円です。

個人的にみずほ銀行カードローンのメリットだと思うのは、「銀行のキャッシュカードがそのまま使えること」です。専用のローンカードがないので、家族や友人に財布の中を見られても、バレる心配がありません。

返済日は毎月10日です。

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主な特徴

みずほ銀行という安心感

みずほ銀行カードローンは、銀行ならではの「低金利・高い限度額」が特徴です。

金利は年2.0%~14.0%です。(※適用金利はご契約極度額に応じて異なります。)
仮に、10万円を最大利率の14.0%で1ヶ月借りた場合、利息は1,150円となります。

利用限度額は最大800万円です。

カードローンの利用用途は自由です。友人・知人の結婚式や旅行、留学、お子様の教育資金など、あらゆる出費にみずほ銀行カードローンを使うことが可能です。(ただし事業性資金としては使えません)

最大800万円の限度額を低金利で活用できるだけでなく、あの「みずほ銀行」のカードローンであるという安心感は非常に大きいと思います。

住宅ローン契約者は0.5%金利引き下げ

みずほ銀行住宅ローンを契約している方限定で、適用利率がさらに0.5%引き下げられます。

最大金利の年13.5%は、業界でもトップクラスの低金利なので、もしみずほ銀行住宅ローンを契約している方であれば、みずほ銀行カードローンは非常にメリットのある選択肢となります。

女性の方でも使えます

コンビニで買物

みずほ銀行カードローンの申込条件は以下の通りです。

申込前にかならず、下記条件をご確認ください。

  • 満20歳以上66歳未満
  • 安定かつ継続収入があること
  • 保証会社(オリコ)の保証を受けられること

年収や職業には条件が定められていません。

申込に際しては、本人確認書類と収入証明書のコピーが必要です。(これらもネットや郵送で送ることができます)

みずほ銀行カードローンは、無担保・無保証で使えるので、担保や連帯保証人を用意する必要はありません。事前審査の段階で、保証会社となるオリコが審査をします。返済が難しくなった場合は、オリコがあなたに変わって返済保証をしてくれる仕組みです。

銀行キャッシュカードで借入・返済

みずほ銀行カードローンは専用のローンカードを使いません。

手元にある銀行キャッシュカードで借入を行うため、ローンカードの到着を待つことなく、審査に通ればすぐにキャッシングできるメリットがあります。

また、ATMで借入・返済をしていても、銀行キャッシュカードを使って預金口座から出金・入金をしているようにしか見えないため、家族や知人にも知られにくいという利点もあります。

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借入と返済方法

ATM

借入方法

借入方法は3つあります。

  • ATM
  • みずほ銀行口座への振込
  • 自動貸越

■ATM
最も定番の借入方法で、ATMから直接現金をキャッシングします。みずほ銀行カードローンでは、銀行キャッシュカードを使ってATMが利用できます。

利用できるATMは、みずほ銀行ATMの他、セブン銀行、ローソン、E-netと言ったコンビニATMが使えます。

■みずほ銀行口座への振込
パソコンやスマートフォンを使って、みずほダイレクトから融資依頼をします。その後、依頼金額があなたのみずほ銀行口座に振り込まれるキャッシング方法です。

クレジットカードや携帯電話の引落など、銀行口座の残高を増やしたい場合におすすめの借入方法となります。

■自動貸越
自動貸越とは、口座残高がマイナスになった場合に自動的に借入によって不足分をまかなう方法です。

例えば銀行口座の残高が3万円の時に、5万円の家賃の引落があった場合、本来なら引落不可となります。しかし、自動貸越を設定しておくことで、不足分の2万円を自動的にカードローンから調達し、問題なく引落は実行されます。

返済方法

返済方法も借入方法と同じです。
みずほ銀行カードローンの返済日は毎月10日となっています。

最も定番なのは、毎月返済日に銀行口座から返済額が引き落とされる「自動引落」です。みずほ銀行カードローンは「残高スライド方式」を採用しているので、毎月、前月10日の利用残高によって、最低返済額が変動します。

例えば、

  • 前月の利用残高50万円以下:1万円
  • 前月の利用残高100万円以下:2万円
  • 前月の利用残高200万円以下:4万円

が月々の最低返済額となります。

また、任意返済として「ATMに現金を直接入金」することや、「みずほダイレクトからの返済」も可能です。

カードローンの利息は日割り計算なので、積極的に任意返済をすることをおすすめします。常に必要最小限のお金だけを借りている状態を維持することで、月々の返済額が少なくできるだけでなく、利息負担の軽減にも効果的です。

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